- 9368
- 2026/09/03
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2010年以降
- 5.83-28.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.35-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- り、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/11/06 10:10
この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ24百万円減少しております。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金が24百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループにおきましては、国内においては、格納器具製品事業の受注の拡大、北米子会社KIMURA,INC.での物流業務の拡大等により、物流サービス事業を中心に売上高は堅調に推移しました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、23,306百万円(前年同期比6.9%増収)となりました。2015/11/06 10:10
一方、利益面においては、自動車サービス事業のメンテナンス契約における車検費用について、発生時に費用処理をしたことにより、売上原価が大幅に増加しましたが、物流サービス事業での格納器具製品事業での拡販に加え、前期発生した新規事業所の生産準備費用が当期なくなったこと等により、営業利益は802百万円(前年同期比41.1%増益)、経常利益は、前期発生した為替差益の計上はなくなりましたが856百万円(前年同期比13.9%増益)、親会社株主に帰属する親会社株主に帰属する四半期純利益は、394百万円(前年同期比12.1%増益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次の通りであります。