減価償却費
連結
- 2015年3月31日
- 2944万
- 2016年3月31日 +7.27%
- 3158万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/24 9:20 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/24 9:20
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 退職給付費用 122,806 109,831 減価償却費 225,389 230,496 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)※1.主な内訳は次のとおりであります。2016/06/24 9:20
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 外注費(千円) 3,334,334 3,577,112 減価償却費(千円) 542,034 495,239 リース投資原価(千円) 2,211,625 2,274,913
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (連結貸借対照表の状況)2016/06/24 9:20
当連結会計年度末の総資産は、51,117百万円となり、前連結会計年度末に比較して87百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金やリース投資資産の増加等により流動資産が、1,940百万円増加し、固定資産が、減価償却費の計上や長期前払費用等の減少により1,853百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、24,866百万円となり、前連結会計年度末に比較して492百万円の増加となりました。その主な要因は、買掛金の減少等により流動負債が818百万円減少しましたが、固定負債が、退職給付に係る負債が、割引率の見直し等により1,310百万円増加したことによるものであります。