売上高
連結
- 2018年3月31日
- 14億47万
- 2019年3月31日 +14.2%
- 15億9932万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/21 13:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,914,882 25,409,570 38,826,833 52,819,039 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 632,310 1,124,179 1,934,993 2,421,313 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流サービス事業」は、包装、梱包、入出庫作業・格納器具製品製造等を行っております。「自動車サービス事業」は、自動車リース、車両整備、自動車販売、保険代理店等を行っております。「情報サービス事業」は、システム開発、包括保守及びネットワーク関連サービス等を行っております。「人材サービス事業」は、人材派遣サービス、アウトソーシングサービス等を行っております。2019/06/21 13:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/21 13:13
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車株式会社 10,849,901 物流サービス事業 142,622 自動車サービス事業 689,043 情報サービス事業 計 11,681,567 - #4 事業等のリスク
- (4)特定取引先への依存について2019/06/21 13:13
当社は、トヨタ自動車株式会社に対する売上高が全体の27.2%、トヨタ自動車グループに対する売上高を含めますと、全体の売上高の39.5%(2019年3月期、提出会社ベース)となっており、トヨタ自動車株式会社の発注政策に影響を受ける可能性があります。当社としましては、各事業の拡大及び各事業の有するノウハウを結合した新しい業態の開発を積極的に推進し、国内外に展開していくなど一層の努力をしていく方針です。
(5)災害等による影響 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/21 13:13 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/21 13:13 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2019/06/21 13:13日本 中国 北米 その他 合計 45,209,487 4,681,430 2,876,004 52,116 52,819,039 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/21 13:13
<次期の計画>
当社グループは、次年度は、上記計画を目標として展開してまいります。目標とする経営指標といたしましては、営業利益率5.0%以上、ROE(自己資本利益率)7.0%以上を目指し、取組みを推進します。2019年3月期実績 2020年3月期計画 売上高 52,819百万円 54,000百万円 営業利益 2,229百万円 2,400百万円
(4)経営環境 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的な取り組みとして、国内では4月に春日井東事業所など、新規拠点の開設を行ってまいりました。また海外では、北米子会社KIMURA,INC.において、10月に既存倉庫の拡張、11月に自動車関連の補給部品物流ビジネスを開始するなど、国内外で主要顧客の拡販を積極的に行ってまいりました。2019/06/21 13:13
その結果、当連結会計年度の売上高は、主力事業である物流サービス事業を中心に、新規拠点の開設や主要顧客からの受注量の増加等により、52,819百万円(前期比8.1%増収)となりました。営業利益は、増収効果や北米子会社KIMURA,INC.の業績回復等により、2,229百万円(前期比43.9%増益)、経常利益は、営業利益の増益に加え為替差損が減少したこと等により2,433百万円(前期比41.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,451百万円(前期比72.6%増益)となり、売上高、利益とも過去最高となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む。)、営業利益の状況は次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/06/21 13:13
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6)重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/06/21 13:13
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/06/21 13:13