営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 85億3300万
- 2017年4月30日 -26.8%
- 62億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。2017/05/31 10:36
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険事業および不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,112百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。2017/05/31 10:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当第2四半期連結会計期間末における当社グループの営業拠点網はグローバルに拡大を続け、国内293拠点、海外66カ国155都市253拠点となりました。(平成29年4月30日時点)2017/05/31 10:36
以上の結果、旅行事業の売上高は、燃油サーチャージの減額があったものの、欧州需要の回復や送客数増加により2,389億94百万円(前年同期比105.8%)となりました。営業利益においては、年末年始の日並びの影響等による第1四半期の一時的な利益率低下からの回復(第2四半期3ヶ月間では前年同期比126.3%)がみられ、36億19百万円(同75.9%)となりました。
(ハウステンボスグループ)