四半期報告書-第37期第2四半期(平成29年2月1日-平成29年4月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
ハウステンボスグループにおいて、3,514百万円の減損損失を計上しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険事業および不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,112百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な変動はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「旅行事業」において、連結子会社であるH.I.S. - MERIT TRAVEL INC.およびその子会社の株式、資
産を取得したことによりのれんが発生しております。当該事象によるのれんの発生額は3,882百万円
であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額
であります。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 旅行事業 | ハウス テンボス グループ | ホテル事業 | 運輸事業 | 九州産交 グループ | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 225,702 | 15,369 | 3,026 | 872 | 10,980 | 255,951 | 22 | 255,974 | - | 255,974 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 105 | 908 | 600 | 603 | 7 | 2,224 | - | 2,224 | △2,224 | - |
| 計 | 225,808 | 16,277 | 3,627 | 1,475 | 10,987 | 258,176 | 22 | 258,198 | △2,224 | 255,974 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 4,766 | 4,461 | 468 | △451 | 382 | 9,626 | 15 | 9,641 | △1,107 | 8,533 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
| (単位:百万円) | |||||||
| 旅行事業 | ハウス テンボス グループ | ホテル事業 | 運輸事業 | 九州産交 グループ | その他 | 合計 | |
| セグメント利益 又は損失(△) | 4,766 | 4,461 | 468 | △451 | 382 | 15 | 9,641 |
| 減価償却費 | 1,099 | 877 | 424 | 15 | 557 | 7 | 2,982 |
| EBITDA(※) | 5,866 | 5,339 | 893 | △436 | 939 | 22 | 12,624 |
(※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
ハウステンボスグループにおいて、3,514百万円の減損損失を計上しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)3 | ||||||
| 旅行事業 | ハウス テンボス グループ | ホテル事業 | 運輸事業 | 九州産交 グループ | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 238,504 | 16,192 | 3,118 | 2,038 | 11,172 | 271,027 | 798 | 271,825 | - | 271,825 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 490 | 807 | 501 | 72 | 10 | 1,881 | 0 | 1,882 | △1,882 | - |
| 計 | 238,994 | 16,999 | 3,620 | 2,111 | 11,182 | 272,909 | 798 | 273,707 | △1,882 | 271,825 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 3,619 | 3,772 | 494 | △682 | 244 | 7,447 | △89 | 7,358 | △1,112 | 6,246 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険事業および不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,112百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
| (単位:百万円) | |||||||
| 旅行事業 | ハウス テンボス グループ | ホテル事業 | 運輸事業 | 九州産交 グループ | その他 | 合計 | |
| セグメント利益 又は損失(△) | 3,619 | 3,772 | 494 | △682 | 244 | △89 | 7,358 |
| 減価償却費 | 1,281 | 910 | 406 | 11 | 558 | 77 | 3,247 |
| EBITDA(※) | 4,901 | 4,683 | 900 | △671 | 803 | △11 | 10,606 |
(※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な変動はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「旅行事業」において、連結子会社であるH.I.S. - MERIT TRAVEL INC.およびその子会社の株式、資
産を取得したことによりのれんが発生しております。当該事象によるのれんの発生額は3,882百万円
であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額
であります。
(重要な負ののれん発生益)
重要な負ののれん発生益はありません。