半期報告書-第45期(2024/11/01-2025/10/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、テーマパーク事業、損害保険事業および不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,356百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な減損損失はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、テーマパーク事業、損害保険事業および不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,534百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な減損損失はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位 : 百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 中間 連結損益 計算書 計上額 (注3) | ||||
| 旅行事業 | ホテル 事業 | 九州産交 グループ | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 130,818 | 11,242 | 11,949 | 154,010 | 6,919 | 160,929 | 0 | 160,930 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 544 | 225 | 7 | 778 | 701 | 1,479 | △1,479 | - |
| 計 | 131,363 | 11,468 | 11,957 | 154,789 | 7,620 | 162,409 | △1,479 | 160,930 |
| セグメント利益 | 4,714 | 1,771 | 293 | 6,779 | 105 | 6,885 | △1,356 | 5,529 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、テーマパーク事業、損害保険事業および不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,356百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
| (単位 : 百万円) | |||||
| 旅行事業 | ホテル事業 | 九州産交 グループ | その他 | 合計 | |
| セグメント利益 | 4,714 | 1,771 | 293 | 105 | 6,885 |
| 減価償却費 及びのれん償却費 | 2,106 | 2,012 | 877 | 278 | 5,273 |
| EBITDA(※) | 6,820 | 3,783 | 1,170 | 383 | 12,159 |
(※)EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な減損損失はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位 : 百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 中間 連結損益 計算書 計上額 (注3) | ||||
| 旅行事業 | ホテル 事業 | 九州産交 グループ | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 148,988 | 12,127 | 12,647 | 173,763 | 7,550 | 181,313 | 0 | 181,313 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 570 | 277 | 15 | 863 | 1,264 | 2,128 | △2,128 | - |
| 計 | 149,558 | 12,405 | 12,663 | 174,627 | 8,814 | 183,441 | △2,128 | 181,313 |
| セグメント利益 | 5,607 | 1,920 | 508 | 8,035 | 219 | 8,255 | △1,534 | 6,721 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、テーマパーク事業、損害保険事業および不動産事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,534百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
| (単位 : 百万円) | |||||
| 旅行事業 | ホテル事業 | 九州産交 グループ | その他 | 合計 | |
| セグメント利益 | 5,607 | 1,920 | 508 | 219 | 8,255 |
| 減価償却費 及びのれん償却費 | 2,088 | 1,991 | 841 | 288 | 5,210 |
| EBITDA(※) | 7,696 | 3,911 | 1,350 | 507 | 13,466 |
(※)EBITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要な減損損失はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
重要な変動はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。