流動資産
連結
- 2018年10月31日
- 3199億2900万
- 2019年10月31日 +8.86%
- 3482億8000万
個別
- 2018年10月31日
- 2255億2500万
- 2019年10月31日 -28.83%
- 1605億
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/01/30 11:26
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 27,748百万円 固定資産 10,019百万円 資産合計 37,767百万円 流動負債 26,992百万円 固定負債 318百万円 負債合計 27,311百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJONVIEW CANADA INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/01/30 11:26
なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 2,488 百万円 固定資産 2,891 のれん 1,342 流動負債 △1,602 固定負債 △649 為替換算調整勘定 △99 株式の取得価額 4,370 現金及び現金同等物 △1,353 差引:取得による支出 3,017
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ⅰ)流動資産2020/01/30 11:26
当連結会計年度末における流動資産の残高は、3,482億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ283億51百万円の増加となりました。
主な要因といたしましては、旅行前払金の増加(前期末比177億55百万円増)、未収入金の増加(同113億32百万円増)が挙げられます。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/01/30 11:26
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,187百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」7,061百万円に含めて表示しており、「流動負債」の「その他」に含まれる「繰延税金負債」4百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」5,556百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。