減価償却費
連結
- 2019年10月31日
- 2億3800万
- 2020年10月31日 +28.99%
- 3億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額75,329百万円には、セグメント間取引消去△1,561百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社資産76,890百万円が含まれております。全社資産の内容は、親会社の余剰資金運用(現金及び預金、有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2025/03/31 16:07
(3)減価償却費の調整額511百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,861百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額431百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2025/03/31 16:07
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 販売費及び一般管理費に属する費用の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/03/31 16:07
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 賃借料 9,341 6,746 減価償却費・償却費 7,447 9,984 貸倒引当金繰入額 230 1,085 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/31 16:07
当連結会計年度において、営業活動により資金は577億68百万円の減少となりました。これは主に、旅行前受金の減少(779億12百万円)、税金等調整前当期純損失(349億24百万円)により資金が減少し、一方で旅行前払金の減少(441億13百万円)、非資金項目である減価償却費(128億73百万円)により資金が増加したことによるものです。
また、前連結会計年度において、営業活動により資金は393億44百万円の増加となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益(203億52百万円)、非資金項目である減価償却費(88億50百万円)、旅行前受金の増加(54億38百万円)により資金が増加したことによるものです。 - #5 臨時休業による損失の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)2025/03/31 16:07
新型コロナウイルス感染対策として臨時休業した営業施設等の休業期間中に発生した固定費用(人件費・減価償却費等)であります。