減価償却費
連結
- 2021年10月31日
- 2億6800万
- 2022年10月31日 -22.01%
- 2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額59,520百万円には、セグメント間取引消去△468百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産59,988百万円が含まれております。全社資産の内容は、親会社の余剰資金運用(現金及び預金、有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2025/12/09 15:32
(3)減価償却費の調整額414百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額372百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。2025/12/09 15:32 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 販売費及び一般管理費に属する費用の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/09 15:32
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 46 51 減価償却費・償却費 8,761 9,009 貸倒引当金繰入額 1,543 675 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動により資金は149億66百万円の減少となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失(104億99百万円)、未収入金を含むその他資産の増加(85億45百万円)、仕入債務の減少(38億37百万円)により資金が減少し、旅行前払金の減少(34億75百万円)により資金が増加したことによるものです。2025/12/09 15:32
また、前連結会計年度において、営業活動により資金は283億97百万円の減少となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失(552億7百万円)、非資金項目である減価償却費(125億83百万円)、未収入金を含むその他の資産の減少(83億79百万円)によるものです。
以上の結果、当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ134億30百万円の増加となりました。 - #5 臨時休業による損失の注記(連結)
- ※8.臨時休業による損失2025/12/09 15:32
新型コロナウイルス感染対策として臨時休業した営業施設等の休業期間中に発生した固定費用(人件費・減価償却費等)であります。