有価証券報告書-第38期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました有形固定資産の「船舶」(当連結会計年度の金額は55百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、有形固定資産の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「船舶」に表示していた62百万円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度まで区分掲記しておりました固定負債の「修繕引当金」(当連結会計年度の金額は15百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、固定負債の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「修繕引当金」に表示していた159百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「修繕引当金の増減額(△は減少)」(当連結会計年度の金額は△149百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他の負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「修繕引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△592百万円は、「その他の負債の増減額(△は減少)」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました有形固定資産の「船舶」(当連結会計年度の金額は55百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、有形固定資産の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「船舶」に表示していた62百万円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度まで区分掲記しておりました固定負債の「修繕引当金」(当連結会計年度の金額は15百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、固定負債の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「修繕引当金」に表示していた159百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「修繕引当金の増減額(△は減少)」(当連結会計年度の金額は△149百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他の負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「修繕引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△592百万円は、「その他の負債の増減額(△は減少)」として組み替えております。