四半期報告書-第62期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
※3 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業区分別、営業本部別及び遊休資産にグルーピングしております。
上記の資産グループについて、売却が決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(118百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物32百万円、土地86百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却価額に基づき算出しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 大阪府泉大津市 | 売却資産 | 建物及び土地 | 118 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業区分別、営業本部別及び遊休資産にグルーピングしております。
上記の資産グループについて、売却が決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(118百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物32百万円、土地86百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却価額に基づき算出しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。