- 9375
- 2022/08/25
- 時価
- 3002億円
- PER
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-30.96倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1.85倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 3.46%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
近鉄エクスプレス(9375)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億6000万
- 2014年6月30日 -50.38%
- 1億2900万
- 2015年6月30日 +193.8%
- 3億7900万
- 2016年6月30日 +30.87%
- 4億9600万
- 2017年6月30日 +44.76%
- 7億1800万
- 2018年6月30日 -14.62%
- 6億1300万
- 2019年6月30日 -43.23%
- 3億4800万
- 2020年6月30日 +285.06%
- 13億4000万
- 2021年6月30日 +70.6%
- 22億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)東アジア…………………………香港、中国2023/08/10 15:18
(5)東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア2023/08/10 15:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <東アジア>航空貨物輸送は、欧米向けをはじめ販売が低調に推移し当セグメントの業績に影響を及ぼしました。海上貨物輸送は、日本を含むアジア域内を中心に堅調でしたが、市場の正常化に伴う販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、在庫調整により低調に推移しました。この結果、東アジアの営業収入は23,911百万円(前年同期比56.8%減)、営業利益は404百万円(同88.9%減)となりました。2023/08/10 15:18
<東南アジア・オセアニア>航空貨物輸送は、原価率の低減が進み当セグメントの営業総利益率を押上げました。海上貨物輸送は、市場の正常化に伴う販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、輸送需要低下の影響を受けつつも前年並みを維持しました。この結果、東南アジア・オセアニアの営業収入は21,551百万円(前年同期比56.2%減)、営業利益は783百万円(同5.0%増)となりました。
APLLが取り扱う物流サービスは、自動車関連品においては、北米およびインドの鉄道輸送が堅調に推移したものの、リテール関連品やその他産業品目においては、需要が減少した影響により低調な取扱いとなり、当セグメントの業績に影響を及ぼしました。この結果、APLLの営業収入は52,698百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は711百万円(前年同期比79.6%減)となりました。APLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント利益は1,029百万円の損失(前年同期は1,904百万円の利益)となりました。