- 9375
- 2022/08/25
- 時価
- 3002億円
- PER
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-30.96倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1.85倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 3.46%
- ROA
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
近鉄エクスプレス(9375)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億9700万
- 2014年9月30日 -41.65%
- 2億9000万
- 2015年9月30日 +160.69%
- 7億5600万
- 2016年9月30日 +65.87%
- 12億5400万
- 2017年9月30日 +28.15%
- 16億700万
- 2018年9月30日 -25.02%
- 12億500万
- 2019年9月30日 -29.21%
- 8億5300万
- 2020年9月30日 +256.39%
- 30億4000万
- 2021年9月30日 +69.05%
- 51億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 東アジア…………………………香港、中国2023/11/13 15:20
(5) 東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 東南アジア・オセアニア………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア、オーストラリア、バングラデシュ2023/11/13 15:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <東アジア>航空貨物輸送は、中国の取扱が減少し、当セグメントの業績に影響を及ぼしました。海上貨物輸送は、日本を含むアジア域内および欧州向けを中心に堅調でしたが、市場の正常化に伴い販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、在庫調整により低調に推移しました。この結果、東アジアの営業収入は48,962百万円(前年同期比54.4%減)、営業利益は1,090百万円(同642.1%増)となりました。2023/11/13 15:20
<東南アジア・オセアニア>航空貨物輸送は、欧米および中国を含むアジア域内の取扱が減少する一方、旅客便の復便で仕入調達を変更したことから原価率の改善が進み当セグメントの営業総利益率を押上げました。海上貨物輸送は、市場の正常化に伴い販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、輸送需要低下の影響を受けて低減しました。この結果、東南アジア・オセアニアの営業収入は42,897百万円(前年同期比54.9%減)、営業利益は1,442百万円(同968.8%増)となりました。
APLLが取り扱う物流サービスは、自動車関連品においては、北米およびインドの鉄道輸送が堅調に推移したものの、リテール関連品やその他産業品目においては、需要が減少した影響により低調な取扱となり、当セグメントの業績に影響を及ぼしました。この結果、APLLの営業収入は106,108百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益は2,179百万円(同70.6%減)となりました。継続してAPLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント利益は1,370百万円の損失(前年同期は4,182百万円の利益)となりました。