近鉄エクスプレス(9375)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億800万
- 2014年9月30日 +26.19%
- 12億7200万
- 2015年9月30日 +52.83%
- 19億4400万
- 2016年9月30日 -53.03%
- 9億1300万
- 2017年9月30日 +46.55%
- 13億3800万
- 2018年9月30日 +18.24%
- 15億8200万
- 2019年9月30日 -2.15%
- 15億4800万
- 2020年9月30日 +10.79%
- 17億1500万
- 2021年9月30日 +188.69%
- 49億5100万
- 2022年9月30日 +127.37%
- 112億5700万
- 2023年9月30日 -64.97%
- 39億4300万
- 2024年9月30日 -50.49%
- 19億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 米州………………………………米国、カナダ、メキシコ及び中南米諸国2023/11/13 15:20
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <日台韓>航空貨物輸送は、日本の取扱が減少し、販売価格の下落が進んだ結果、営業収入が減少しました。一方で、旅客便の復便により仕入調達を変更したことから原価率の改善が進み、当セグメントの営業総利益率を押上げました。海上貨物輸送は、市場の正常化に伴い販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、主要品目を中心に堅調な取扱となりました。この結果、日台韓の営業収入は99,127百万円(前年同期比46.3%減)、営業利益は3,913百万円(同211.7%増)となりました。2023/11/13 15:20
<米州>航空貨物輸送は、欧州および中国向けの取扱が減少し、当セグメントの業績に大きな影響を及ぼしました。海上貨物輸送は、中国および欧州向けの販売が減少し、販売価格の下落が進みました。ロジスティクスは、安定的な取扱が継続しました。この結果、営業収入は47,310百万円(前年同期比37.9%減)、営業利益は3,943百万円(同65.0%減)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第2四半期が141.00円、前年同期が133.97円です。