のれん
連結
- 2017年3月31日
- 719億2500万
- 2017年9月30日 -6.42%
- 673億1100万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1.のれん及び負ののれんの表示2017/11/13 9:52
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2017/11/13 9:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/11/13 9:52
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 2,282 2,341 のれん償却額 1,868 1,879 合計 35,346 36,620 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/13 9:52
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 持分法による投資損失の注記
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/13 9:52
香港所在の持分法適用非連結子会社に係るのれん相当額に対しての減損損失150百万円を含んでおります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2017/11/13 9:52
自動車関連の物流サービスは、米国・メキシコ間の部品輸送やインドでの完成車輸送の取扱いが順調に推移し、リテール、消費財、インダストリアル関連の物流サービスにつきましても、総じて堅調に推移しました。
この結果、APLL全体の営業収入は93,749百万円(前年同期比8.3%増)となり、営業損益については引き続き旧親会社からの分離に伴う経営基盤強化の費用を計上した中、1,131 百万円(前年同期比69.9%増)の営業利益を確保しましたが、APLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため1,968百万円の営業損失(前年同期は営業損失2,416百万円)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第2四半期は112.37円、前年同期が111.81円(APLLは12月決算のため、1月から6月の期中平均レートを適用)であります。