のれん
連結
- 2018年3月31日
- 655億8600万
- 2018年9月30日 -4.95%
- 623億4000万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1 のれん及び負ののれんの表示2018/11/12 9:38
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 東南アジア………………………シンガポール、マレーシア、タイ、インド、インドネシア、ベトナム、フィリピン、カンボジア2018/11/12 9:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2018/11/12 9:38
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 減価償却費 2,341 2,456 のれん償却額 1,879 1,806 合計 36,620 37,918 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/12 9:38
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 持分法による投資損失の注記
- 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)2018/11/12 9:38
香港所在の持分法適用非連結子会社に係るのれん相当額に対しての減損損失150百万円を含んでおります。
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/11/12 9:38
自動車関連の物流サービスは、主要顧客との取引量の増加やインドでの鉄道輸送の取扱い拡大により順調に推移しました。リテール関連につきましても、顧客によって取扱量に濃淡がありましたが、総じて堅調な推移となりました。消費財及びインダストリアル関連の物流サービスについても前年同期を上回る取扱いとなりました。
この結果、APLL全体の営業収入は94,893百万円(前年同期比1.2%増)となり、営業損益については営業総利益率の改善に努めたことにより2,800百万円(前年同期比147.5%増)の営業利益を確保しました。継続してAPLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント損益としては186百万円の営業損失となりました(前年同期は1,968百万円の営業損失)。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第2四半期は108.68円、前年同期が112.37円であります(APLLは12月決算のため、1月から6月の期中平均レートを適用)。