のれん
連結
- 2019年3月31日
- 604億9400万
- 2019年9月30日 -5.8%
- 569億8300万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※1 のれん及び負ののれんの表示2019/11/13 9:35
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.当第2四半期連結会計期間より、グループ経営管理単位の見直しにより、一部の連結子会社を「APLL」から「米州」へ報告セグメントの区分を変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分で記載しております。2019/11/13 9:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/11/13 9:35
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 2,456 3,320 のれん償却額 1,806 1,821 合計 37,918 36,467 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/13 9:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2019/11/13 9:35
自動車関連の物流サービスは、米国を中心に取扱量が減少し、前年同期に比べ弱い基調で推移しました。リテール関連の物流サービスは、主要顧客を中心に取扱いが順調に推移し、消費財及びその他の産業品目についても堅調な取扱いが続きました。
この結果、APLL全体の営業収入は88,647百万円(前年同期比6.0%減)となりましたが、営業利益については販売管理費の抑制など営業利益率の改善に努めたことにより4,590百万円(前年同期比66.7%増)となりました。継続してAPLL買収に係るのれん等の償却を当セグメントに含めているため、セグメント利益は1,613百万円(前年同期は232百万円の営業損失)となりました。
なお、1米ドル当たりの円換算レートは、当第2四半期は110.05円、前年同期が108.68円(APLLは12月決算のため、1月から6月の期中平均レートを適用)であります。