無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 926億5600万
- 2023年3月31日 +6.8%
- 989億6100万
個別
- 2022年3月31日
- 7億8500万
- 2023年3月31日 +7.9%
- 8億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他 1年~15年2023/06/13 10:34
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年~10年)に基づく定額法を採用しております。また、企業結合により識別された顧客関連資産、商標権については、その効果の及ぶ期間(主として20年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/13 10:34
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 25百万円 無形固定資産・その他(ソフトウエア) ― 3 合計 ― 28 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/13 10:34
建物 第4原木ターミナル空調更新工事 82 百万円 ソフトウエア 自社業務システム開発、改修 222 百万円 無形固定資産 その他 当期増加額は主にソフトウエアの開発、改修に伴うものであり、当期減少額はソフトウエア科目への振替額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/06/13 10:34
当連結会計年度末(以下「当期末」という。)における総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)から7,314百万円増加し、545,314百万円となりました。流動資産合計は、前期末から10,723百万円減少し、334,210百万円となりました。これは主に現金及び預金が49,480百万円増加した一方、受取手形、営業未収入金及び契約資産が68,213百万円減少したことによるものです。固定資産合計は、前期末から18,061百万円増加し、210,958百万円となりました。これは投資その他の資産が主に関連会社株式の売却で4,124百万円減少しましたが、主に使用権資産の増加で有形固定資産が15,880百万円増加し、また、無形固定資産合計も主に償却による減少を上回る外貨換算の影響等で6,305百万円の増加となったこと等によるものです。
当期末における負債合計は、前期末から43,438百万円減少し、283,504百万円となりました。流動負債合計は、前期末から38,293百万円減少し、152,423百万円となりました。これは主に支払手形及び営業未払金が28,022百万円、短期借入金が13,734百万円それぞれ減少したことによるものです。固定負債合計は、前期末から5,144百万円減少し、131,080百万円となりました。これはリース債務が11,663百万円増加した一方、長期借入金が14,800百万円、退職給付に係る負債が2,799百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~12年2023/06/13 10:34
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。