退職給付に係る負債
連結
- 2022年9月30日
- 1億2982万
- 2023年9月30日 -1.72%
- 1億2759万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/12/26 9:59
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/26 9:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 税務上の繰越欠損金 107,718千円 118,629千円 退職給付に係る負債 28,516千円 26,999千円 その他 1,457千円 8,437千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/26 9:59
(注)1. 評価性引当額が、当連結会計年度に19,299千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が10,911千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 107,718千円 118,629千円 退職給付に係る負債 41,193千円 40,619千円 その他有価証券評価差額金 71千円 -千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。2023/12/26 9:59
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の算定にあたり、簡便法を採用しております。
2.簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表