有価証券報告書-第38期(2022/10/01-2023/09/30)

【提出】
2023/12/26 9:59
【資料】
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【項目】
119項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年9月30日)
当連結会計年度
(2023年9月30日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金(注)2107,718千円118,629千円
退職給付に係る負債41,193千円40,619千円
その他有価証券評価差額金71千円-千円
その他2,348千円11,381千円
繰延税金資産小計151,332千円170,631千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2△107,718千円△118,629千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△43,613千円△52,001千円
評価性引当額小計(注)1△151,332千円△170,631千円
繰延税金資産合計-千円-千円
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金-千円△8千円
繰延ヘッジ損益-千円△576千円
繰延税金負債合計-千円△585千円
繰延税金資産の純額-千円△585千円

(注)1. 評価性引当額が、当連結会計年度に19,299千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が10,911千円増加したことによるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年9月30日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(*1)-----107,718107,718
評価性引当額-----△107,718△107,718
繰延税金資産-------

(*1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2023年9月30日)
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(*1)-----118,629118,629
評価性引当額-----△118,629△118,629
繰延税金資産-------

(*1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2022年9月30日)
当連結会計年度
(2023年9月30日)
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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