エージーピー(9377)の売上高 - 整備事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 43億2979万
- 2013年6月30日 -80.97%
- 8億2397万
- 2013年9月30日 +126.76%
- 18億6846万
- 2013年12月31日 +56.63%
- 29億2650万
- 2014年3月31日 +55.71%
- 45億5673万
- 2014年6月30日 -80.89%
- 8億7089万
- 2014年9月30日 +110.06%
- 18億2942万
- 2014年12月31日 +63.67%
- 29億9415万
- 2015年3月31日 +49.65%
- 44億8082万
- 2015年6月30日 -79.81%
- 9億462万
- 2015年9月30日 +117.17%
- 19億6459万
- 2015年12月31日 +65.87%
- 32億5868万
- 2016年3月31日 +48.76%
- 48億4757万
- 2016年6月30日 -78.23%
- 10億5547万
- 2016年9月30日 +98.97%
- 21億8万
- 2016年12月31日 +57.92%
- 33億1653万
- 2017年3月31日 +59.21%
- 52億8032万
- 2017年6月30日 -79.27%
- 10億9438万
- 2017年9月30日 +116.56%
- 23億7005万
- 2017年12月31日 +54.69%
- 36億6622万
- 2018年3月31日 +52.74%
- 55億9986万
- 2018年6月30日 -78.32%
- 12億1421万
- 2018年9月30日 +96.85%
- 23億9022万
- 2018年12月31日 +70.75%
- 40億8122万
- 2019年3月31日 +51.11%
- 61億6701万
- 2019年6月30日 -81.02%
- 11億7050万
- 2019年9月30日 +106.82%
- 24億2080万
- 2019年12月31日 +72.61%
- 41億7846万
- 2020年3月31日 +55.14%
- 64億8247万
- 2020年6月30日 -81.04%
- 12億2895万
- 2020年9月30日 +83.21%
- 22億5155万
- 2020年12月31日 +46.23%
- 32億9245万
- 2021年3月31日 +42.88%
- 47億420万
- 2021年6月30日 -79.52%
- 9億6345万
- 2021年9月30日 +113.07%
- 20億5285万
- 2021年12月31日 +63.59%
- 33億5826万
- 2022年3月31日 +46.88%
- 49億3274万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 13:59
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 6,601,487 14,443,610 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 550,799 1,392,003 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商品販売事業」は、フードカートの製作・販売、電力販売、GSEの販売等を行っております。2025/06/25 13:59
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/25 13:59
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本航空株式会社 3,784,823 動力供給事業、エンジニアリング事業及び商品販売事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 13:59 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/06/25 13:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 12,986,882 14,443,610 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 12,986,882 14,443,610 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/25 13:59 - #7 役員報酬(連結)
- 当社は上記意見の分析を進め、検討し、当社の持続的な企業価値の向上に向けた健全なインセンティブとして、より適切に機能する報酬制度のあり方に改善すべく、指名・報酬委員会を中心に改めて慎重に検討を重ねてまいりました。上記を踏まえ、当社取締役会は、コーポレートガバナンスの一層の強化を図るとともに、取締役の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、株主の皆様との価値共有を進めることを目的として、2025年5月30日開催の第711回(臨時)取締役会にて新たな方針を決議し、その方針に則った取締役の報酬制度の変更を株主総会で付議する予定です。2025/06/25 13:59
① 業績連動金銭報酬における業績指標の構成比について、財務指標(売上高・営業利益率)の比重を高め、合計70%としました。
② 業績連動金銭報酬の支給率の上限を150%から100%に引き下げました。 - #8 沿革
- 2 【沿革】2025/06/25 13:59
1965年12月 日本空港動力㈱を設立。資本金5千万円 1989年9月 成田支社開設 1991年4月 関東地区において動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、成田市内に「㈱エージーピー開発」を設立 1992年7月 新千歳空港ターミナル供用開始にあわせ営業開始 12月 成田空港Ⅱ期ターミナル供用開始にあわせ営業開始 1993年4月 関西地区における動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、泉佐野市内に「㈱エージーピー関西」を設立 9月 羽田空港西側ターミナル供用開始にあわせ営業開始 1994年9月 関西国際空港(以下、「関西空港」という)供用開始にあわせ営業開始 1999年2月 北海道地区と九州地区において動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、千歳市内に「㈱エージーピー北海道」を、福岡市内に「㈱エージーピー九州」を設立 4月 那覇空港内に沖縄空港所開設 10月 中部空港支店を開設 12月 中部地区における動力事業及び整備事業の業務を委託する目的で、常滑市内に「㈱エージーピー中部」(現連結子会社)を設立 12月 日本証券業協会における当社株式の店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に当社株式を上場 - #9 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 13:59
1982年4月 (株)エージーピー入社 2008年2月 当社 大阪空港支店 空港事業グループ長 2010年6月 当社 成田支社 整備事業部長 2013年6月 当社 整備事業部長 2016年4月 当社 業務本部 副本部長(兼)総務部長 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ◇修正後の中期目標(2026年3月期)2025/06/25 13:59
・連結売上高:160億円以上(従来:150億円以上)
・営業利益率:10%以上(変更なし) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は、以下のとおりです。2025/06/25 13:59
*1 特殊機械設備とは旅客手荷物搬送設備及び旅客搭乗橋設備セグメントの名称 業績の概況 動力供給事業 東アジアや東南アジアからのインバウンド需要が堅調に推移し、運航便数の増加に伴い、電力供給機会が増加したことに加え、外国航空会社に対し、当社設備のご利用状況の説明とともに、動力供給における環境貢献効果、費用削減効果について積極的な提案営業を行った結果、売上高は57億64百万円と前期末比2億88百万円(5.3%)の増収となりました。セグメント利益は、増収により11億15百万円と前期末比1億5百万円(10.4%)の増益となりました。 エンジニアリング事業 整備保守は、特殊機械設備*1に関連する機器の更新工事や自動手荷物預け機の設置工事等が増加したことに加え、施設保守に関連する機器の更新工事が増加しました。ビジネスジェット支援は、定期駐機数が堅調に推移していることに加え、臨時駐機も増加しました。また、空港外領域では、物流事業者との直接請負による販路拡大に加え、物流倉庫関連設備における施工管理等の技術者支援業務の増加及び保守業務のプライシング改善を行った結果、売上高は73億12百万円と前期末比8億19百万円(12.6%)の増収となりました。セグメント利益は、増収により16億74百万円と前期末比3億39百万円(25.4%)の増益となりました。 商品販売事業 残雪除去器材、パッセンジャーボーディングルーフ、パッセンジャーボーディングスロープ等のGSE*2販売が増加した結果、売上高は13億66百万円と前期末比3億48百万円(34.3%)の増収となりました。セグメント利益は、増収により57百万円(前年同期セグメント損失5百万円)となり、黒字に転じました。
*2 GSEはGround Support Equipment の略称で、航空機地上支援機材の総称 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/06/25 13:59
当社は、各部署からの報告に基づき経営企画部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1.5ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。また、流動性リスクの備えとして、当座貸越契約を締結しております。
(4) 信用リスクの集中 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2025/06/25 13:59
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引 売上高 5,244,245千円 5,626,856千円 仕入高 429,671 〃 402,674 〃 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 13:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。