エージーピー(9377)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 7億152万
- 2022年12月31日 +8.69%
- 7億6247万
- 2023年12月31日 +13.5%
- 8億6538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/14 16:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 動力供給事業 エンジニアリング事業 商品販売事業 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、コロナ禍からの回復により、経済活動が本格的に再開しています。加えて日本政府は、資源価格の高騰や人手不足等の問題の対応として、新たな総合経済対策を11月に閣議決定するなど、官民一体となって経済活動の加速化に向けた動きが一段と進んでいます。また、航空需要については、国際線の回復が進んでいます。2024/02/14 16:00
このような状況における当社業績は、運航便数の増加により、動力供給事業、エンジニアリング事業が牽引し、売上高合計は92億91百万円と前年同期比13億52百万円(17.0%)の増収となりました。
営業利益は6億68百万円(268.4%)、経常利益は6億74百万円(293.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億31百万円(635.9%)の増益となりました。