構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 16億9396万
- 2014年3月31日 +27.8%
- 21億6484万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/17 14:32
イ 建物、関西空港・那覇空港・広島空港の構築物及び機械装置
a 平成19年3月31日までに取得したもの →旧定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/17 14:32
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 195千円 6,238千円 機械装置及び運搬具 26,629 〃 38,265 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/06/17 14:32
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。構築物 羽田支社 動力設備 774,864千円 成田支社 動力設備 15,888千円 機械装置 羽田支社 動力設備 482,229 〃 成田支社 動力設備 119,484 〃 沖縄空港支店 動力設備 140,611千円 リース資産 成田支社 動力設備 51,933 〃 福岡空港支店 動力設備 14,664 〃 羽田支社 動力設備 12,170 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/17 14:32
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。用途 種類 場所 電力供給設備 構築物・機械装置 鹿児島空港内熊本空港内長崎空港内 社員寮 建物 千葉県成田市
電力供給設備については、第2四半期連結会計期間において3空港内の事業場の閉鎖が確定したため、該当資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失96,426千円は特別損失「事業撤退損」に含めて表示しております。減損損失の内訳は、構築物93,409千円、機械装置3,017千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/17 14:32
イ 建物、関西空港・那覇空港・広島空港の構築物及び機械装置
a 平成19年3月31日までに取得したもの →旧定額法