営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 8億8778万
- 2017年3月31日 +25.65%
- 11億1550万
個別
- 2016年3月31日
- 10億2324万
- 2017年3月31日 +5.91%
- 10億8373万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- これにより、2017/06/20 14:45
・売上200億円、営業利益率10%以上を安定的に達成できる企業になります
・空港外の売上比率3割以上を目指します - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/20 14:45
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) 667,836 763,154 連結財務諸表の営業利益 887,786 1,115,506
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/20 14:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 営業費用につきましては、整備事業および付帯事業では増収に伴い原材料費が増加したものの、電気料金の値下がり等により、111億76百万円と前期比4億81百万円(4.5%)の増加に留まりました。2017/06/20 14:45
以上により、営業利益は11億15百万円と前期比2億27百万円(25.7%)の増益、経常利益は11億32百万円と前期比2億29百万円(25.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は7億54百万円と前期比2億6百万円(37.7%)の増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てにおいて過去最高を更新しました。
なお、営業利益率は9.1%、ROE(自己資本当期純利益率)は10.2%となりました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/20 14:45
当社グループは、営業利益率を10%以上とすることを通し、株主資本の投資効率を示すROEを10%以上とする目標を掲げております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、前期比4億39百万円(4.5%)増加して101億77百万円、販売費及び一般管理費は42百万円(4.4%)増加の9億99百万円となり、売上原価と販売費及び一般管理費の合計では4億81百万円(4.5%)増加の111億76百万円となりました。これは整備事業および付帯事業では増収に伴い原材料費が増加したものの、電気料金の値下がり等によるものです。2017/06/20 14:45
以上により、営業利益は11億15百万円と前期比2億27百万円(25.7%)の増益、経常利益は11億32百万円と前期比2億29百万円(25.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は7億54百万円と前期比2億6百万円(37.7%)の増益となりました。