仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 5063万
- 2018年3月31日 +23.55%
- 6256万
個別
- 2017年3月31日
- 5063万
- 2018年3月31日 +23.55%
- 6256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2018/06/22 14:20
流動資産は、前期末比5億94百万円(9.0%)増加の71億76百万円となりました。これは、現金及び預金が7億37百万円、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が95百万円増加し、受取手形及び営業未収入金が2億30百万円減少したこと等によります。
固定資産は、前期末比1億64百万円(2.5%)減少の64億49百万円となりました。これは、有形固定資産が2億57百万円、無形固定資産が64百万円減少し、投資その他の資産が1億57百万円増加したこと等によります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のないもの
総平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① フードカート事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
② その他事業に係る仕掛品は、個別法を採用しております。
③ 貯蔵品は、移動平均法を採用しております。2018/06/22 14:20 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
b 時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a フードカート事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
b その他事業に係る仕掛品は、主に個別法を採用しております。
c 貯蔵品は、移動平均法を採用しております。2018/06/22 14:20