9377 エージーピー

9377
2025/09/26
時価
215億円
PER 予
43.41倍
2010年以降
赤字-814.63倍
(2010-2025年)
PBR
2.18倍
2010年以降
0.47-2.48倍
(2010-2025年)
配当 予
2.9%
ROE 予
5.01%
ROA 予
3.33%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△431,353
四半期連結損益計算書の営業利益529,948
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/14 11:56
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用(注)△484,600
四半期連結損益計算書の営業利益493,161
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/11/14 11:56
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策等により企業収益や雇用情勢の改善を背景に緩やかな回復基調が継続しました。 一方で海外経済の不確実性や、通商問題の影響等に加え、原油価格上昇も懸念され、依然として不透明な状況が続いております。
航空業界では、引き続き訪日旅客は過去最高のペースで推移しており、国際線の路線開設・増便が進み、需要は堅調に推移しておりますが、日韓情勢の影響等により、一部の地域において減便がみられました。 このような状況下における当社業績は、主力事業である動力事業を柱に堅調に推移しており、売上高合計は67億97百万円と前年同期比5億18百万円(8.3%)の増収となりました。 営業費用につきましては、原材料費の増加と適正な人員配置による労務費の増加により、63億4百万円と前年同期比5億54百万円(9.7%)の増加となりました。 以上により、営業利益は4億93百万円と前年同期比36百万円(6.9%)の減益、経常利益は4億94百万円と前年同期比28百万円(5.4%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に繰延税金資産の取り崩しに伴い法人税等調整額が増加していた反動により、3億31百万円と前年同期比60百万円(22.5%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2019/11/14 11:56

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