- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資産
流動資産は、前期末比6億70百万円(9.6%)増加の76億73百万円となりました。これは、受取手形及び営業未収入金が3億44百万円、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が1億3百万円増加したこと等によります。
固定資産は、前期末比3億52百万円(5.3%)増加の70億25百万円となりました。これは、有形固定資産が7億40百万円、無形固定資産が9百万円増加し、投資その他の資産が3億97百万円減少したことによります。
2020/06/19 13:06- #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のないもの
総平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① フードシステム事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
② その他事業に係る商品及び仕掛品は、主に個別法を採用しております。
③ 原材料及び貯蔵品は、主に移動平均法を採用しております。2020/06/19 13:06 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a フードシステム事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
b その他事業に係る商品及び仕掛品は、主に個別法を採用しております。
2020/06/19 13:06- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① フードシステム事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
② その他事業に係る商品及び仕掛品は、主に個別法を採用しております。
2020/06/19 13:06- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
b 時価のないもの
総平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a フードシステム事業に係る製品及び仕掛品は、先入先出法を採用しております。
b その他事業に係る商品及び仕掛品は、主に個別法を採用しております。
c 原材料及び貯蔵品は、主に移動平均法を採用しております。2020/06/19 13:06