固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 69億4185万
- 2022年3月31日 -8.56%
- 63億4739万
個別
- 2021年3月31日
- 68億9951万
- 2022年3月31日 -8.58%
- 63億758万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/21 15:09
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 712,361 11,941 23,587 747,889 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 402,386 3,900 1,348 407,634
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 667,893 7,352 22,204 697,450 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 108,078 - 106,547 214,626 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/21 15:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
a 定額法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
固定資産除売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度における固定資産売却益のうち主なものは、建物、建物附属設備、構築物、機械装置及び運搬具によるものであり、当連結事業年度における固定資産売却益のうち主なものは、機械装置及び運搬具によるものであります。2022/06/21 15:09前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)50,446千円 4千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/21 15:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 521 〃 0 〃 無形固定資産 516 〃 - 〃 計 10,782千円 1,571千円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、三里塚寮建物、本社建物附属設備・器具備品及びソフトウエアの設備投資額であります。2022/06/21 15:09
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/21 15:09 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 圧縮記帳額2022/06/21 15:09
国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/21 15:09
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業費用につきましては、付帯事業の減収に伴う原材料費の減少や、管理可能経費の抑制に加え、人件費の抑制については、空港内業務の集約化・効率化を牽引する新たな組織を期初より立ち上げ、業務の抜本的な見直しを実行したことにより、102億59百万円と前期末比2億76百万円(2.6%)の減少となりました。2022/06/21 15:09
以上により、営業利益は1億21百万円(前期末 営業損失1億31百万円)、雇用調整助成金の受給により、経常利益は2億36百万円(前期末 経常損失58百万円)、固定資産の減損損失を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は、11百万円(前期末 親会社株主に帰属する当期純損失45百万円)となり、黒字化を達成することができました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/06/21 15:09
前連結会計年度において独立掲記しておりました「無形固定資産」の「特許権」は、金額が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「特許権」878千円、「その他」9,571千円は、「その他」10,450千円として組み替えております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/21 15:09
連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 78,622千円 54,710千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,082 〃 2,653 〃 時の経過による調整額 634 〃 474 〃
当社は、国内の空港内において所有する航空機用電力・冷暖房の供給設備等を設置するための土地、建物に関して、国有財産法に基づく国有財産使用許可書、国際拠点空港における特別法により設立された特殊会社等との土地賃貸借契約及び建物賃貸借契約に基づき、撤退時において原状回復に係る義務を有しておりますが、これらは航空機への動力供給という公共性の高い事業に係る空港運用において重要な設備であって、国等の空港の整備計画からも影響を受けるため、当社の意思決定のみでの撤退は想定できないことから、設備の撤去に伴う資産除去債務の履行時期を見積ることが極めて困難であるとの理由から当該義務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/21 15:09
1 有形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ 原材料及び貯蔵品は、移動平均法を採用しております。2022/06/21 15:09
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)