営業収益
連結
- 2014年9月30日
- 1000億7900万
- 2015年9月30日 +12.76%
- 1128億4700万
個別
- 2014年9月30日
- 776億8900万
- 2015年9月30日 +4.1%
- 808億7500万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2015/12/24 13:23
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 営業収益 100,079 112,847 営業原価 65,211 72,454 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2015/12/24 13:23 - #3 業績等の概要
- こうした状況の中、当中間連結会計期間における航空機発着回数は、アジア路線を中心とした国際線や国内線LCCの新規就航及び増便等によって前年同期比1.6%増の117,805回となりました。航空旅客数は、中国など中華圏を中心とした国際線外国人旅客数の増加に加え国内線旅客数も好調に推移したことから、前年同期比7.7%増の19,311千人となりました。国際航空貨物量は、中国経済の減速等により輸出入が減少し、前年同期比2.0%減の998千tとなりました。給油量は、近距離・小型機材路線が増便となる一方、長距離・大型機材路線が減便となったことから、前年同期比2.4%減の2,296千klとなりました。2015/12/24 13:23
以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、営業収益は前年同期比12.8%増の112,847百万円、営業利益は前年同期比17.2%増の25,755百万円、経常利益は前年同期比23.7%増の23,657百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比34.1%増の15,461百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業収益2015/12/24 13:23
航空機発着回数は増加したものの航空機材の平均着陸重量が減少したこと等により空港使用料収入、給油施設使用料収入は減収となりましたが、国際線、国内線ともに航空旅客数が増加したこと等により旅客施設使用料収入は増収となり、国際線外国人旅客の増加、第3旅客ターミナルビルの供用開始、店舗増床・リニューアルの効果等により子会社の物販・飲食収入及び一般テナントからの構内営業料収入が増収となったことから、営業収益は前年同期比12.8%増の112,847百万円となりました。
②営業費用 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2015/12/24 13:23