営業収益
連結
- 2016年9月30日
- 1085億9300万
- 2017年9月30日 +4.18%
- 1131億3500万
個別
- 2016年9月30日
- 801億2900万
- 2017年9月30日 +1.45%
- 812億8900万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2017/12/27 13:09
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 営業収益 108,593 113,135 営業原価 69,438 71,785 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2017/12/27 13:09 - #3 業績等の概要
- 増加及び機材小型化により、前年同期比3.1%減の2,242千klとなりました。2017/12/27 13:09
以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、営業収益は前年同期比4.2%増の113,135百万円、営業利益は前
年同期比6.1%増の25,040百万円、経常利益は前年同期比9.5%増の23,264百万円、親会社株主に帰属する中間純利益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①営業収益2017/12/27 13:09
航空機発着回数は増加したものの、航空機材の小型化に伴う機材重量の減少等により空港使用料収入は伸び悩みました。一方、引き続き旺盛な訪日需要や航空路線の拡充等を背景に国際線外国人旅客数が大きく増加したことに加え、国内線旅客も好調に推移したことから、旅客施設使用料収入は増収となりました。また、子会社が運営する直営店舗の物販・飲食収入及び一般テナントからの構内営業料収入は、国際線外国人旅客数の増加、前年下期に開業した店舗の通期化、販売促進施策の効果等により増収となり、結果として営業収益は前年同期比4.2%増の113,135百万円となりました。
②営業費用 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2017/12/27 13:09