営業収益
連結
- 2018年9月30日
- 1251億600万
- 2019年9月30日 +1.35%
- 1267億9700万
個別
- 2018年9月30日
- 861億1400万
- 2019年9月30日 +2.03%
- 878億6500万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2019/12/25 12:29
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 営業収益 125,106 126,797 営業原価 76,521 78,404 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/12/25 12:29
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2019/12/25 12:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、日本政府観光局の統計によりますと、2019年の訪日外国人旅行者数は9月30日までの累計で2,442万人となり、2018年の2,347万人を4.0%上回りました。2019/12/25 12:29
当中間連結会計期間における経営成績は、国際線における韓国線、欧州線、中国線の新規就航や増便、国内線における長崎線、高知線、下地島線、庄内線の新規就航等に伴う航空機発着回数の増加により空港使用料収入が増収。加えて、旺盛な訪日需要等を背景に国際線外国人旅客数が引き続き伸長するとともに、国際線日本人旅客数も堅調に推移したことで、旅客施設使用料も増収。一方、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、「東京2020大会」という。)に向けた店舗改修に伴う営業休止の影響や元安等による中国系旅客の消費マインドの低下等により、子会社が運営する直営店舗の物販・飲食収入、一般テナントからの構内営業料収入はともに減収となり、全体として、営業収益は前年同期比1.4%増の126,797百万円、営業利益は前年同期比5.9%減の29,337百万円、経常利益は前年同期比6.3%減の28,455百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比10.3%減の18,395百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/12/25 12:29
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2019/12/25 12:29