圧縮記帳積立金
個別
- 2019年3月31日
- 9900万
- 2020年3月31日 ±0%
- 9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 12:02
(追加情報)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △43 △43 除去費用(資産除去債務) △57 △39
当社は、繰延税金資産の回収可能性の判断の前提となる将来の一時差異等加減算前課税所得の見積額を算定 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 12:02
(追加情報)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 43 43 除去費用(資産除去債務) 57 39
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の判断の前提となる将来の一時差異等加減算前課税所得の見積額を算定するにあたって、新型コロナウイルス感染症による影響を外部の情報等を踏まえて、2020年度中は回復を見込まず、翌年度に半年ほどかけて回復していくと想定しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の終息時期を見通すことは非常に困難なことから、不確実性を含んでおり、今後の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。