営業収益
連結
- 2020年9月30日
- 332億1300万
- 2021年9月30日 +20.59%
- 400億5200万
個別
- 2020年9月30日
- 302億3000万
- 2021年9月30日 +21.84%
- 368億3200万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2021/12/22 13:05
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 営業収益 33,213 40,052 営業原価 49,949 48,191 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2021/12/22 13:05
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 航空業界は、変異株の世界的な流行等に伴う各国の出入国規制や移動制限により、国際線については依然として厳しい状況が続き、国内線については、運航再開や増便等の動きが見られる一方で、度重なる緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の発出もあり、本格的な需要回復には至りませんでした。他方で、航空貨物輸送は、輸出ではプラスチックや半導体製造装置、輸入ではプラスチックや医薬品等の需要拡大により好調を維持しました。2021/12/22 13:05
当中間連結会計期間における経営成績は、航空機発着回数及び航空旅客数がともに増加したことなどから、空港使用料収入、旅客施設使用料収入ともに増収となりました。加えて、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催期間中に子会社が運営する直営店舗の物販・飲食収入、構内営業料収入についても増収となり、全体として、営業収益は前年同期比20.6%増の40,052百万円となりました。また、前年度から継続して最大限のコスト削減と設備投資抑制に努めたことにより、営業損失は21,668百万円(前年同期は30,651百万円)、経常損失は22,063百万円(前年同期は30,135百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は23,001百万円(前年同期は42,477百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2021/12/22 13:05
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他中間財務諸表作成のための重要な事項