営業収益
連結
- 2021年9月30日
- 400億5200万
- 2022年9月30日 +32.74%
- 531億6700万
個別
- 2021年9月30日
- 368億3200万
- 2022年9月30日 +23.51%
- 454億9000万
有報情報
- #1 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2022/12/21 13:27
(単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 営業収益 40,052 53,167 営業原価 48,191 55,870 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2022/12/21 13:27
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により長らく低迷していた航空旅客需要は、国内線においては、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置等の行動制限が解除されたこと、また、国際線においては、多くの国や地域で水際対策の緩和が図られたこと等により、総じて回復基調で推移しました。国際航空貨物需要については、海上輸送の混乱等を背景として堅調に推移しました。2022/12/21 13:27
当中間連結会計期間における経営成績は、行動規制の緩和等により航空機発着回数及び航空旅客数ともに増加したことから、空港使用料収入、旅客施設使用料収入ともに増収となりました。加えて、旅客数が増加したことから、子会社が運営する直営店舗の物販・飲食収入、一般テナントからの構内営業料収入についても増収となり、全体として、営業収益は前年同期比32.7%増の53,167百万円となりました。営業損失は17,040百万円(前年同期は21,668百万円)、経常損失は17,816百万円(前年同期は22,063百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は18,525百万円(前年同期は23,001百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2022/12/21 13:27
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他中間財務諸表作成のための重要な事項