- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益の内、特定の顧客への営業収益が中間連結損益及び包括利益計算書の営業収益の10%に満
たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2024/12/25 13:21- #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【中間連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) |
| 営業収益 | 99,782 | 127,667 |
| 営業原価 | 79,431 | 86,785 |
2024/12/25 13:21- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
(6) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2024/12/25 13:21- #4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益の内、特定の顧客への営業収益が中間連結損益及び包括利益計算書の営業収益の10%に満
たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。
2024/12/25 13:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前期はやや低調であった国際航空貨物需要についても、本年4月以降、前年同月を6カ月連続で上回り、好調に推移しております。
当中間連結会計期間における経営成績は、コロナ禍後の正常化に向かう動きに伴い、国際線旅客便発着回数及び国際線旅客数が前年度を大幅に上回ったことから、空港使用料収入、旅客施設使用料収入ともに増収となりました。加えて、子会社が運営する直営店舗の物販・飲食収入、一般テナントからの構内営業料収入についても増収となり、全体として、営業収益は前年同期比27.9%増の127,667百万円、営業利益は前年同期比428.2%増の22,896百万円、経常利益は前年同期比541.6%増の22,032百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比430.8%増の19,513百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。
2024/12/25 13:21- #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。
5.その他中間財務諸表作成のための重要な事項
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