- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、無形固定資産であるのれん及び顧客関連資産の増加額が「日本」で1,945,637千円、「中国」で1,446,903千円、「その他」で334,813千円含まれております。
【関連情報】
2020/05/25 11:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国、台湾、ベトナム及びミャンマーの現地法人です。なお、米国の現地法人である「AIT International of America,Inc.」は2020年2月29日をもって営業を終了し、現在清算手続中であります。
3.セグメント資産の調整額127,705千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産、連結子会社との債権債務の相殺消去や当社及び連結子会社が計上した関係会社株式が含まれております。全社資産は、主に親会社の余裕運用資金(現金及び預金)であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、無形固定資産であるのれん及び顧客関連資産の増加額が「日本」で1,945,637千円、「中国」で1,446,903千円、「その他」で334,813千円含まれております。2020/05/25 11:53 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(8) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
2020/05/25 11:53- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/05/25 11:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、支出した資金は160百万円(前年同期は271百万円の獲得)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出1,343百万円、有形固定資産の取得による支出147百万円、無形固定資産の取得による支出111百万円、差入保証金の差入による支出83百万円等の資金の減少要因に対し、定期預金の払戻による収入1,342百万円の資金の増加要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/05/25 11:53- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は2年~39年であります。
2.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/05/25 11:53- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/05/25 11:53- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。2020/05/25 11:53