営業収益
連結
- 2013年3月31日
- 174億4300万
- 2014年3月31日 +78.77%
- 311億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2014/06/26 12:50
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/26 12:50
顧客の名称又は氏名 営業収益(百万円) 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 117,884 高速道路 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様に決定しております。2014/06/26 12:50 - #4 業績等の概要
- 道路休憩所事業では、独自の世界観を演出した「テーマ型エリア」の第2弾として、東北自動車道羽生PA(上り線)において「鬼平江戸処」をオープンするとともに、2箇所のSAを「ドラマチックエリア」としてリニューアルを行い、サービスの快適性、利便性及び多様性を一層高め、地域経済や観光の振興にも努めてきました。さらに、常磐自動車道守谷SA(上り線)において、広域災害時の防災拠点として機能する初めてのSAである「Pasar(パサール)守谷(上り線)」をオープンしました。2014/06/26 12:50
当連結会計年度の営業収益は859,053百万円(前期比2.2%増)、営業利益が3,252百万円(同57.7%減)、経常利益が5,795百万円(同46.7%減)となり、これに固定資産売却益の特別利益、固定資産除却損等の特別損失及び法人税等を加減した結果、当期純利益は2,296百万円(同72.2%減)となりました。
(高速道路事業) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/26 12:50
① 営業収益
当連結会計年度における営業収益は、合計で859,053百万円(前期比2.2%増)となりました。高速道路事業については、首都圏中央連絡自動車道の新規開通、仙台南部道路の事業引継ぎ及び景気回復に伴う交通量の伸び等により、料金収入に社会実験による減収補てん等を加えた額は、660,549百万円(同2.6%増)となる一方で、特措法第51条第2項及び第4項の規定に基づき機構に帰属した資産の額が117,474百万円(同9.9%減)となったこと等により785,849百万円(同0.6%増)となりました。受託事業については、国及び地方公共団体の委託に基づく工事が進捗したこと等により31,183百万円(同78.7%増)、道路休憩所事業については、㈱ネクスコ東日本リテイル(連結子会社)が運営する一部店舗の営業形態の変更等により45,246百万円(同0.6%減)、その他については、コンサルティング事業の増により1,600百万円(同38.0%増)となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である東京湾横断道路㈱を含む、すべての持分法適用関連会社(7社)の要約財務情報は以下のとおりであります。2014/06/26 12:50
(単位:百万円) 営業収益 28,270 28,844 税引前当期純利益金額 953 1,147