営業収益
連結
- 2016年3月31日
- 267億8700万
- 2017年3月31日 +56.22%
- 418億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/27 11:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/27 11:18
顧客の名称又は氏名 営業収益(百万円) 関連するセグメント名 独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構 123,234 高速道路 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様に決定しております。2017/06/27 11:18 - #4 業績等の概要
- 道路休憩所事業では、平成28年4月に、関越自動車道上里SA(上り線)を地域性・旅の楽しみを凝縮した旅のドラマを演出する「ドラマチックエリア」としてリニューアルしたほか、7月には、SA・PAの新ブランドとして「YASMOCCA(ヤスモッカ)」の展開を開始する等、お客さまにご満足いただけるエリアづくりに努めてきました。2017/06/27 11:18
当連結会計年度の営業収益は1,034,522百万円(前期比3.9%減)、営業利益が19,021百万円(同19.2%増)、経常利益が22,092百万円(同8.6%増)となり、これに固定資産売却益等の特別利益、固定資産除却損等の特別損失及び法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は24,231百万円(同70.3%増)となりました。
(高速道路事業) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/06/27 11:18
① 営業収益
当連結会計年度における営業収益は、合計で1,034,522百万円(前期比3.9%減)となりました。高速道路事業については、首都圏中央連絡自動車道の開通による交通量の増加等により、料金収入に料金引下げ措置等に対する減収補てんを加えた額は、823,156百万円(同1.9%増)となる一方で、特措法第51条第2項及び第4項の規定に基づき機構に帰属した資産の額が122,991百万円(同37.2%減)となったこと等により954,506百万円(同5.5%減)となりました。受託事業については、国及び地方公共団体の委託に基づく工事が進捗したこと等により41,846百万円(同56.2%増)、道路休憩所事業については、上半期の天候不順等の影響で飲食・物販の店舗売上高が減少したこと等により42,045百万円(同2.2%減)、その他については、コンサルティング事業及び海外事業の実施等により2,343百万円(同3.9%増)となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社である東京湾横断道路㈱を含む、すべての持分法適用関連会社(7社)の要約財務情報は以下のとおりであります。2017/06/27 11:18
(単位:百万円) 営業収益 34,717 35,731 税引前当期純利益金額 2,162 2,175