営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- -929億9900万
- 2022年9月30日 -39.76%
- -1299億7400万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額(△は増加)及び道路建設関係社債償還による支出に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フローのうち、短期借入金の返済による支出△313百万円、長期借入金の返済による支出△30,112百万円及び道路建設関係社債償還による支出△90,000百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受けの額△120,425百万円であります。2022/12/26 10:00
以上の債務引受けの主な影響額として、営業活動によるキャッシュ・フローのうち、棚卸資産の増減額△83,960百万円には、道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条第2項から第4項までの規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した棚卸資産の額80,009百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2022/12/26 10:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益30,055百万円に加え、減価償却費17,700百万円等の資金増加要因があった一方、首都圏中央連絡自動車道等の仕掛道路資産の増加等による棚卸資産の増加額122,428百万円、工事等未払の減等による仕入債務の減少額71,645百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは129,974百万円の資金支出(前年同期比36,974百万円増)となりました。