営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- -1007億7600万
- 2023年3月31日
- -564億8700万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額(△は増加)に関する注記(連結)
- 財務活動によるキャッシュ・フローのうち、短期借入金の返済による支出の一部である△313百万円、長期借入金の返済による支出△80,112百万円及び道路建設関係社債償還による支出△190,000百万円は、機構法第15条第1項の規定により機構が行った債務引受けの額△270,425百万円であります。2023/06/28 10:57
以上の債務引受けの主な影響額として、営業活動によるキャッシュ・フロー、棚卸資産の増減額(△は増加)△139,689百万円には、特措法第51条第2項から第4項までの規定により機構に帰属した棚卸資産の額234,832百万円が含まれております。
当連結会計年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2023/06/28 10:57
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
道路資産賃借料未払の増加等による仕入債務の増加額57,987百万円、減価償却費36,289百万円、税金等調整前当期純利益1,286百万円に加え、未払又は未収消費税等の増加額9,733百万円等の資金増加要因があった一方、売上債権の増加額299百万円、一般国道468号(横浜横須賀道路)の工事進捗等の仕掛道路資産の増加等による棚卸資産の増加額145,691百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは56,487百万円の資金支出(前期比44,289百万円減)となりました。