有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
重要な会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。
繰延税金資産 3,806百万円
繰延税金資産の認識は、将来の中期経営計画等に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っており、新型コロナウイルス感染症の影響については、令和3年4月以降徐々に回復するとの一定の仮定を置いて会計上の見積りを行っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
重要な会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。
繰延税金資産 3,806百万円
繰延税金資産の認識は、将来の中期経営計画等に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っており、新型コロナウイルス感染症の影響については、令和3年4月以降徐々に回復するとの一定の仮定を置いて会計上の見積りを行っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。