営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- -869億500万
- 2018年9月30日 -68.5%
- -1464億3400万
有報情報
- #1 中間連結キャッシュ・フロー計算書の脚注(連結)
- 中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フロー、道路建設関係社債償還による支出△50,840百万円は、機構法第15条第1項により機構が行った債務引受の額であります。以上の債務引受の主な影響額として、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額(△は増加)△137,712百万円
には、特措法第51条第2項から第4項までの規定により機構に帰属したたな卸資産の額20,097百万円が含まれております。
2. 当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フロー、道路建設関係社債償還による支出△54,413百万円は、機構法第15条第1項により機構が行った債務引受の額であります。以上の債務引受の主な影響額として、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額(△は増加)△139,637百万円
には、特措法第51条第2項から第4項までの規定により機構に帰属したたな卸資産の額56,889百万円が含まれております。2018/12/25 15:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) キャッシュ・フローの状況2018/12/25 15:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益21,454百万円に加え、減価償却費10,635百万円等による増加があった一方、たな卸資産の増加額139,637百万円、仕入債務の減少額33,211百万円等による減少があったため、営業活動によるキャッシュ・フローは、146,434百万円の資金支出(前年同期比68.5%増)となりました。