有価証券報告書-第9期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
株式取得による中日本ロード・メンテナンス金沢㈱の子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱アステック
事業の内容 高速道路の維持修繕業務及びこれらに附帯する業務
(2)企業結合を行った主な理由
高速道路の維持修繕業務を合理的に実施するため
(3)企業結合日
平成25年5月20日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
中日本ロード・メンテナンス金沢㈱(平成25年6月25日商号変更)
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 33%
企業結合日に追加取得した議決権比率 22%
取得後の議決権比率 55%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得によるもの
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月1日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれんの発生益の金額
364百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識して
おります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(1)資産の額
(2)負債の額
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書
に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
期首日をみなし取得日としているため、該当事項はありません。
株式取得による中日本ロード・メンテナンス中部㈱の子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 中日本ロード・メンテナンス中部㈱
事業の内容 高速道路の維持修繕業務及びこれらに附帯する業務
(2)企業結合を行った主な理由
高速道路の維持修繕業務を合理的に実施するため
(3)企業結合日
平成25年5月20日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
中日本ロード・メンテナンス中部㈱
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 35%
企業結合日に追加取得した議決権比率 9%
取得後の議決権比率 45%
なお、上記取得後に株式の追加取得が行われ、期末時点の議決権比率は76%となっております。
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
中日本ロード・メンテナンス金沢㈱の子会社化による株式取得によるもの
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月1日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
70百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識して
おります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(1)資産の額
(2)負債の額
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書
に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
期首日をみなし取得日としているため、該当事項はありません。
株式取得による中日本ロード・メンテナンス金沢㈱の子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱アステック
事業の内容 高速道路の維持修繕業務及びこれらに附帯する業務
(2)企業結合を行った主な理由
高速道路の維持修繕業務を合理的に実施するため
(3)企業結合日
平成25年5月20日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
中日本ロード・メンテナンス金沢㈱(平成25年6月25日商号変更)
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 33%
企業結合日に追加取得した議決権比率 22%
取得後の議決権比率 55%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得によるもの
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月1日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 企業結合日における時価 601百万円 取得に直接要した費用 デューデリジェンス費用 3百万円 |
| 取得原価 604百万円 |
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれんの発生益の金額
364百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識して
おります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(1)資産の額
| 流動資産 | 1,181百万円 |
| 固定資産 | 874百万円 |
| 合計 | 2,055百万円 |
(2)負債の額
| 流動負債 | 145百万円 |
| 固定負債 | 18百万円 |
| 合計 | 163百万円 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書
に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
期首日をみなし取得日としているため、該当事項はありません。
株式取得による中日本ロード・メンテナンス中部㈱の子会社化
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 中日本ロード・メンテナンス中部㈱
事業の内容 高速道路の維持修繕業務及びこれらに附帯する業務
(2)企業結合を行った主な理由
高速道路の維持修繕業務を合理的に実施するため
(3)企業結合日
平成25年5月20日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
中日本ロード・メンテナンス中部㈱
(6)取得した議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 35%
企業結合日に追加取得した議決権比率 9%
取得後の議決権比率 45%
なお、上記取得後に株式の追加取得が行われ、期末時点の議決権比率は76%となっております。
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
中日本ロード・メンテナンス金沢㈱の子会社化による株式取得によるもの
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月1日から平成26年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 企業結合日における時価 401百万円 |
| 取得原価 401百万円 |
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額
70百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識して
おります。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(1)資産の額
| 流動資産 | 1,458百万円 |
| 固定資産 | 31百万円 |
| 合計 | 1,490百万円 |
(2)負債の額
| 流動負債 | 204百万円 |
| 固定負債 | 50百万円 |
| 合計 | 254百万円 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書
に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
期首日をみなし取得日としているため、該当事項はありません。