有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)
※7 減損損失
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業区分によりグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については各事業共用固定資産としております。
前連結会計年度において、各事業共用固定資産のうち、廃止を決定した資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。また、休憩所事業固定資産のうち、異なる用途への転用をした資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その結果、当該減少額を減損損失58百万円(うち建物46百万円、土地9百万円及びその他3百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業区分によりグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については各事業共用固定資産としております。
当連結会計年度において、各事業共用固定資産のうち、廃止を決定した資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。また、休憩所事業固定資産及びその他(関連)事業固定資産のうち、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。この他、休憩所事業固定資産のうち、異なる用途への転用をした資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その結果、当該減少額を減損損失234百万円(うち建物115百万円、機械装置82百万円、工具器具備品14百万円及びその他21百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 石川県金沢市等 | 各事業共用固定資産 | 建物及び構築物等 |
| 長野県諏訪市等 | 休憩所事業固定資産 | 土地 |
当社グループは、原則として、事業区分によりグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については各事業共用固定資産としております。
前連結会計年度において、各事業共用固定資産のうち、廃止を決定した資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。また、休憩所事業固定資産のうち、異なる用途への転用をした資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その結果、当該減少額を減損損失58百万円(うち建物46百万円、土地9百万円及びその他3百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 静岡県御殿場市等 | 各事業共用固定資産 | 建物及び構築物等 |
| 東京都八王子市等 | 休憩所事業固定資産 | 工具器具備品及びリース資産等 |
| 愛知県一宮市等 | その他(関連)事業固定資産 | 機械装置及び工具器具備品等 |
当社グループは、原則として、事業区分によりグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業との関連が明確でない資産については各事業共用固定資産としております。
当連結会計年度において、各事業共用固定資産のうち、廃止を決定した資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。また、休憩所事業固定資産及びその他(関連)事業固定資産のうち、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減額しております。この他、休憩所事業固定資産のうち、異なる用途への転用をした資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
その結果、当該減少額を減損損失234百万円(うち建物115百万円、機械装置82百万円、工具器具備品14百万円及びその他21百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。