営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 118億1900万
- 2017年3月31日 +97.75%
- 233億7200万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フロー、長期借入金の返済による支出△27,358百万円には、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額△25,258百万円が含まれております。また、道路建設関係社債償還による支出△47,584百万円は、同規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。2017/06/26 12:51
以上の債務引受に伴い、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額△176百万円には、道路整備特別措置法第51条第2項ないし第4項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額71,189百万円が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2017/06/26 12:51
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益1,653百万円に加えて減価償却費5,675百万円、仕掛道路資産等のたな卸資産の減少額26,282百万円、仕入債務の減少額12,470百万円などがあったことにより、23,372百万円の資金流入(前年同期比11,552百万円の増加)となりました。