減価償却費
連結
- 2018年3月31日
- 3億7400万
- 2019年3月31日 -0.27%
- 3億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額44,113百万円は、全社資産であり、その主なものは各事業共用の固定資産、余剰運用資金等であります。2019/06/25 9:15
(3)減価償却費の調整額932百万円は、各事業共用の固定資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,447百万円は、各事業共用の固定資産の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額1,030百万円は、各事業共用の固定資産の減価償却費であります。2019/06/25 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/25 9:15
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3,663百万円に加えて減価償却費6,777百万円などを計上したものの、負ののれん発生益3,144百万円、仕掛道路資産等のたな卸資産の増加額19,482百万円、売上債権の増加額9,171百万円などがあったことにより、24,517百万円の資金流出(前年同期は6,376百万円の資金流入)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表(連結)
- (注)※1 主な内訳は次のとおりであります。2019/06/25 9:15
⑥ 一般管理費項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 業務委託費 1,061 1,107 減価償却費 74 74 水道光熱費 57 57
高速道路事業営業費用及び関連事業営業費用に含まれる一般管理費の合計は前事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)は3,537百万円、当事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)は3,664百万円であり、主な内訳は次のとおりであります。