財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 129億7600万
- 2019年3月31日 +292.64%
- 509億4900万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額に関する注記
- 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2019/06/25 9:15
財務活動によるキャッシュ・フロー、道路建設関係社債償還による支出△25,000百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。
以上の債務引受に伴い、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額△14,562百万円には、道路整備特別措置法第51条第2項ないし第4項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額20,356百万円が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、主として料金収受機械及びETC装置への設備投資等に伴う固定資産の取得による支出5,298百万円などがあったことにより、2,047百万円の資金流出(前年同期比6,369百万円の減少)となりました。2019/06/25 9:15
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入8,078百万円及び道路建設関係社債発行による収入70,000百万円があったものの、長期借入金の返済による支出8,009百万円及び道路建設関係社債償還による支出18,496百万円などがあったことにより、50,949百万円の資金流入(前年同期比37,972百万円の増加)となりました。