財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年9月30日
- -102億7100万
- 2019年9月30日 -93.54%
- -198億7800万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額に関する注記
- 前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)2019/12/20 14:00
財務活動によるキャッシュ・フロー、長期借入金の返済による支出のうち△8,000百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。また、道路建設関係社債償還による支出△3,496百万円は、同規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。
以上の債務引受に伴い、営業活動によるキャッシュ・フロー、たな卸資産の増減額△3,068百万円には、道路整備特別措置法第51条第2項ないし第4項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額13,091百万円が含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、主として料金収受機械及びETC装置への設備投資等に伴う固定資産の取得による支出3,596百万円などがあったことにより、3,186百万円の資金流出(前年同期比1,971百万円の増加)となりました。2019/12/20 14:00
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入5,000百万円があったものの、長期借入金の返済による支出6,000百万円及び道路建設関係社債償還による支出20,000百万円などがあったことにより、19,878百万円の資金流出(前年同期比9,606百万円の増加)となりました。