営業費用
連結
- 2019年3月31日
- 2310億7800万
- 2020年3月31日 +59.54%
- 3686億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高速道路の新設・改築に関しましては、令和2年1月29日に西船場JCT信濃橋渡り線が開通しました。また、令和2年3月29日に6号大和川線の鉄砲~三宅西間7.7kmが開通し、大阪都心部における新たな環状道路「大阪都市再生環状道路」の一翼を担う6号大和川線全線が開通しました。このほか、淀川左岸線(海老江JCT~豊崎)、淀川左岸線延伸部及び大阪湾岸道路西伸部(六甲アイランド北~駒栄)の整備推進に努めてまいりました。2020/06/29 9:00
この結果、高速道路事業の営業収益は359,702百万円(前年同期比61.1%増)となりました。一方、営業費用については、359,232百万円(同60.0%増)となり、営業利益は470百万円(前年同期は営業損失1,243百万円)となりました。
(受託事業) - #2 高速道路事業営業費用、営業外費用及び特別損失等明細表(連結)
- ⑥ 一般管理費2020/06/29 9:00
高速道路事業営業費用及び関連事業営業費用に含まれる一般管理費の合計は前事業年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)は3,664百万円、当事業年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)は3,243百万円であり、主な内訳は次のとおりであります。