営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年9月30日
- -64億1300万
- 2024年9月30日 -366.55%
- -299億2000万
有報情報
- #1 棚卸資産の増減額に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フロー、長期借入金の返済による支出のうち△10,000百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。また、道路建設関係社債償還による支出△30,000百万円は、同規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額であります。2024/12/19 9:02
当該債務引受に伴い、営業活動によるキャッシュ・フロー、棚卸資産の増減額△12,608百万円には、道路整備特別措置法第51条第2項ないし第4項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属した棚卸資産の額24,453百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 令和6年4月1日 至 令和6年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2024/12/19 9:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益1,528百万円に加えて減価償却費3,459百万円などを計上したものの、仕掛道路資産等の棚卸資産の増加額20,220百万円、仕入債務の減少額14,166百万円などがあったことにより、29,920百万円の資金流出(前年同期比23,506百万円の増加)となりました。